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スケルトンリフォーム ・ 全面リフォーム

戸建住宅の全面的なリフォームを行い、間取りの変更を行いました。 | 神戸市のスケルトンリフォーム


神戸市のスケルトンリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームを行い、間取りの変更を行いました。

中古物件の鉄筋コンクリート造の戸建住宅を購入して、お好みの間取りに造りかえる全面的なスケルトンリフォームのご要望でした。

基礎、鉄筋コンクリート部分、外壁、窓を残して部屋内部のすべてを解体し、間取りを一新するスケルトンリフォームを行い、全体的にシンプルで綺麗に仕上がりました。

使い勝手の良い間取りに変更することができて、すべての木部の造作材、新建材、建具、設備機器、設備配管、内装材も一新して、壁内部や天井裏に厚めの断熱材を充填することにより断熱性能も向上しました。

新築の建売住宅や注文住宅では、好きな地域を特定して選ぶことは難しいですが、中古住宅では地域ごとに販売物件が点在していることが多く、特定の場所を選んで物件を探すことができます。

また、中古住宅は比較的低価格なので、新築では手の届かない人気エリアや、駅近などの立地のよい物件を購入できて、購入後にお好みの間取りにスケルトンリフォームをすることも賢い選択です。

戸建住宅のスケルトンリフォームは、家をすべて解体して新築に建て替えた場合、建築基準法によるセットバック ( 外壁の後退距離 ) の問題で、建築面積が現在よりもかなり狭くなってしまい、希望の間取りが実現できない場合にもよく行われます。

また、連棟住宅では、外壁が繋がっているため、部分的に建て替える事ができない場合にも有効です。

現在の住まいの基礎や構造など、問題なく使える部分は最大限に使うことで、工事費用は建て替えの約半分から6割ほどで、新築同様の仕上げにする事ができます。

以前の和室とダイニングキッチン
中古物件の鉄筋コンクリート造の戸建住宅を購入して、お好みの間取りに造りかえる全面的なスケルトンリフォームのご要望でした。

戸建住宅のスケルトンリフォーム
基礎、鉄筋コンクリート部分、外壁、窓を残して部屋内部のすべてを解体し、間取りを一新するスケルトンリフォームを行い、全体的にシンプルで綺麗に仕上がりました。

以前のダイニングキッチンと和室
全面的なリフォームにともない、ダイニングキッチンと和室の間仕切り壁や建具を取りのぞき、二部屋を一部屋にまとめ、広々としたリビングダイニングキッチンに、間取り変更をされたいとのご要望でした。

戸建住宅のスケルトンリフォーム
使い勝手の良い間取りに変更することができて、すべての木部の造作材、新建材、建具、設備機器、設備配管、内装材も一新して、壁内部や天井裏に厚めの断熱材を充填することにより断熱性能も向上しました。

戸建住宅の全面的なリフォームを行い、間取りの変更をしました。 ① 宝塚市のスケルトンリフォーム


宝塚市のスケルトンリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームを行い、間取りの変更をしました。 ①

戸建住宅の基礎、土台、柱、梁、3階部分、屋根部分を残して、全てを解体し骨組みだけにして、間取りを一新する全面スケルトンリフォームを行いました。 ( 基礎、土台、柱、梁の傷んでる部分は、取り替えます )

大幅な間取り変更に伴い、断熱性の高い複層ガラスのアルミサッシの全面入れ替えを行い、壁内部や天井裏に厚めの断熱材を充填することにより断熱性能も大幅にアップして、外観も全体的にシンプルで綺麗に仕上がりました。

戸建住宅のスケルトンリフォームは、家をすべて解体して新築に建て替えた場合、建築基準法によるセットバックの問題で、建築面積が現在よりも狭くなってしまうため、希望の間取りが実現できない場合によく行われます。

また、連棟の建売住宅や長屋住宅では、繋がっているため、部分的に建て替える事ができない場合にも有効です。

戸建住宅のスケルトンリフォームは、設備の取り替えや部分リフォームではなく、部屋をいったんスケルトン ( 骨組 ) の状態にして、全面的にリフォームすることです。

部屋中の壁、天井、床、設備機器も全て解体し、基礎、土台、柱、梁のむき出しのスケルトン状態にして、一から造り直すため間取りが自由に変えられて、耐震補強もでき、老朽化した配管、配線も全て取り替える事ができます。

また、何度も部分的なリフォームを繰り返すより、一気にスケルトンリフォームをしたほうが、トータル的な工事費用もお得になることもあります。

築年数が20年から30年になり、設備機器や設備配管も老朽化してリフォームの時期をむかえた場合、数年待って一気にスケルトンリフォームをした方が、二度手間、三度手間にならず、費用も手間も抑えられます。

築年数にとらわれず、子供が独立した、両親と同居するようになった、など家族構成や暮らし方に大きな変化がある場合も、プランも大幅に変更できて、全面的に間取りを変えられるスケルトンリフォームがお勧めです。

以前の戸建住宅
新築に建て替えた場合、建築基準法によるセットバックの問題で、建築面積が現在よりも狭くなってしまうことや、連棟住宅で外壁が繋がっているため、建て替えがしにくいこともあり、全面スケルトンリフォームのご要望でした。

戸建住宅のスケルトンリフォーム
戸建住宅のスケルトンリフォームの工事費用ですが、弊社の場合、一般的な100㎡ ( 約30坪 ) の住宅で、1,000万円 ~ 1,200万円が目安になり、建て替えの50%~60%の費用で、中古物件を新築そっくりに再生できます。
坪単価にすると35万円~40万円/坪で、大手の住宅ハウスメーカーより、同じグレードでお得な工事ができます。

戸建住宅の全面的なリフォームを行い、間取りの変更をしました。 ② 宝塚市のスケルトンリフォーム


宝塚市のスケルトンリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームを行い、間取りの変更をしました。 ②

戸建住宅の基礎、土台、柱、梁、3階部分、屋根部分を残して、全てを解体し骨組みだけにして、間取りを一新する全面スケルトンリフォームを行いました。 ( 基礎、土台、柱、梁の傷んでる部分は、取り替えます )

部屋中の壁、天井、床、設備機器も全て解体し、基礎、土台、柱、梁のむき出しのスケルトン状態にして、一から造り直すため間取りが自由に変えられて、耐震補強もでき、老朽化した配菅、配線も全て取り替える事ができます。

気になる費用はケースによって異なりますが、仕上がった後には見えないところの構造部分までを作り直すことになるので、ある程度のまとまった費用がかかり、建て替えの50%~60%です。

戸建住宅のスケルトンリフォームの工事費用は、弊社の場合、ケースバイケースですが、一般的な100㎡ ( 約30坪 ) の住宅で、1,000万円 ~ 1,200万円が目安で、中古物件を新築そっくりに再生できます。

坪単価にすると35万円~40万円/坪 ( 畳2枚分 ) が目安で、大手の住宅ハウスメーカーなどは、同じグレードで比較した場合、坪単価40万円~45万円以上の設定になります。

大規模な工事になるので、工事期間はケースバイケースになりますが、一般的な100㎡ ( 約30坪 ) の住宅で、2カ月から2カ月半ほどで完成するのが一般的です。

通常のリフォームと比べてみると、キッチンなどの設備の交換なら1週間ほど、小規模な部分リフォームなら数週間ほどで終わりますが、スケルトンリフォームの場合は、規模が大きくなる分、工事自体の日数がかかる事になります。

また、設備の取り替えなどの住ながらのリフォームの場合は、在宅工事で可能ですが、スケルトンリフォームの場合は、住みながらの工事はできないので仮住まいをする必要があり、工事の計画から引き渡し、引越しまで半年~1年ぐらいのスパンで取り組むことになります。

以前の戸建住宅
築後40年がたち経年劣化により、構造材や水まわり設備、内装材が古く、耐震性も低くなっていたため、基礎、土台、柱、梁を残して、すべてを解体し骨組みだけにして、間取りを一新する全面スケルトンリフォームのご要望でした。

戸建住宅のスケルトンリフォーム
戸建住宅のスケルトンリフォームは、新築に建て替えた場合、建築基準法によるセットバックの問題で、建築面積が現在よりも狭くなってしまうため、希望の間取りが実現できない場合によく行われます。
また、連棟住宅では、外壁が繋がっているため、部分的に建て替えがしにくい場合にも有効です。

アルミサッシの入れ替え、外壁塗装、屋根の葺き替え、雨樋の掛け替え、エクステリアの設置を行いました。 | 西宮市のリノベーション


西宮市のリノベーションで、アルミサッシの全面入れ替え、外壁の塗装、屋根の葺き替え、雨樋の掛け替え、門扉やテラス屋根のエクステリアの設置を行いました。

築30年を迎えることもあり、和風の住宅から洋風の住宅に、全面的なリノベーションをされたいとのご要望でした。

今回、住宅内の大幅な間取りの変更にともない、アルミサッシの全面入れ替え、外壁の塗装、屋根の葺き替え、雨樋の掛け替え、門扉やテラス屋根のエクステリアの設置を行い、白色を全面的に強調したホワイトテイストな仕上がりになりました。

アルミサッシの全面入れ替えにより二重のペアガラス仕様のため断熱性能が向上し、外壁塗装を行うことで外観が綺麗になり、土葺きの重い和瓦から土を使わない空葺きの洋瓦に葺き替えることで耐震性の向上が図れ、雨樋の掛け替えによりスムーズに雨水を排水する事ができます。

建物の形状を変えることなく、外観の印象を大きく変えて、まるで新築のように綺麗に仕上がりました。

「 リノベーション 」 とは、既存の建物に大規模な工事を行うことにより、性能を新築の状態よりも向上させて、プラスα ( アルファ ) で新たな機能や価値を向上させることをいいます。

よりデザイン性の高いものに改良したり、住環境を現代的なスタイルに合わせて、間取りや内装、外装などを変更したりすることなどが含まれます。

例えば、耐久性や耐震性を高めるために壁の補修を行ったり、家族が増えたので仕切りの壁をなくして、広々としたリビングダイニングキッチンに間取りを変更したりすることなどが挙げられます。

以前の戸建住宅
築30年ほどの戸建住宅を購入して、外観部分もかなり古びて傷んでいたので、全面的なリフォームを行い、和風の住宅から洋風の住宅に全面的なリノベーションをされたいとのご要望でした。

全面的なリノベーション
住宅内の大幅な間取りの変更にともない、アルミサッシの全面入れ替え、外壁の塗装、屋根の葺き替え、雨樋の掛け替え、門扉やテラス屋根のエクステリアの設置を行い、白色を強調したホワイトテイストな仕上がりになりました。

空いている敷地をスマートに利用して、約10㎡の増築工事を行いました。 | 神戸市の全面リフォーム


神戸市の全面リフォームで、空いている敷地をスマートに利用して、約10㎡の増築工事を行いました。

浴室や洗面所、トイレの水まわりが狭く感じるため、使っていない庭の敷地を利用して増築を行い、浴室と洗面所を移設されたいとのご要望でした。

増築は住まいの床面積を増やすことで、敷地内の庭や犬走りに新しい構造物を作ったり、下屋部分の上部を部屋にしたり、平屋を2階建てにしたり、2階建てを3階建てにするなど、さまざまなケースがあります。

防火地域および、準防火地域の指定の無い敷地で行う10㎡ ( 平方メートル ) 以内の増築については、建築基準法でいう建築確認申請の必要はありません。

ただし、建築確認申請の書類提出が不要というだけであって、増築後の建物は、建築基準法の規定に適合させることが必要です。

床を外して吹き抜けにする場合などは減築になりますが、このような部分は無視して、増築部分の面積のみで判断し、増築面積は建築面積ではなく床面積になるので、1階、2階ともに増築する場合は、合計の面積が増築面積になります。

ライフスタイルの変化や子供の成長などの要望により、増築を行うことが多くあり、建て替えるよりも費用を抑える事ができて、10㎡以内の増築だけでも生活スタイルをガラッと変える事ができます。

今回は、使っていない空いている敷地をスマートに利用して、約10㎡の増築工事を行い、浴室と洗面所を移設して広々とした水まわりスペースにする事ができました。

以前の裏庭部分
以前の裏庭ですが、敷地内に使っていないあまったスペースが10㎡ほどありました。
水まわりが狭く感じるため、庭の敷地を利用して増築を行い、水まわりの浴室と洗面所を移設されたいとのご要望でした。

敷地をスマートに利用して約10㎡の増築
今回のリフォームにより増築した部分です。
使っていない空いている敷地をスマートに利用して、約10㎡の増築工事を行い、浴室と洗面所を移設して広々とした水まわりスペースにする事ができました。

約10㎡の増築箇所の屋根部分
約10㎡の増築箇所の屋根部分ですが、シンプルなガルバリウム鋼板の縦はぜ葺きで施工しました。
ガルバリウム鋼板は、軽くて丈夫で経年劣化の少ない鋼板で、耐久性や耐侯性に優れています。