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便器の取り替えを行いTOTO 製のウォシュレット一体形便器を設置しました。 | 神戸市のトイレリフォーム


神戸市のトイレリフォームで、便器の取り替えを行いTOTO 製のウォシュレット一体形便器を設置しました。

最近の便器は、技術が進化していくなかで、節水の面でも優れた商品が多くなっています。

今回は、TOTO 製のZJというウォシュレット一体形便器を採用しました。

従来は、大の洗浄で13リットルの水が必要でしたが、最近のものは、大の洗浄で6リットル、小の洗浄で4リットルから5リットルで流す事ができて約60%の節水になります。

節水の便器であれば、商品にそれほどこだわりのないお客様には、TOTO 製のZJというウォシュレット一体形便器を、ご提案する事がよくあります。

便器とタンクが一体形の一体形便器で、掃除もしやすくて見た目もすっきり良好な節水トイレです。

便器の種類によっては、リフォームに対応していないシリーズもありますが、このTOTO 製のZJシリーズは、リフォームにも対応しているので、古い便器からでも大がかりな配管工事をすることなく取り替えができます。

リフォームに対応している便器のことを、TOTOは 「 リモデル 」、リクシルは 「 リトイレ 」 と呼びます。

最近の便器では、当然のように装備されている便利な 「 温水洗浄便座 」 ですが、温水によっておしりを洗浄する機能の付いた便器の便座部を示します。

メーカーの登録商標で、TOTOは 「 ウォシュレット 」、リクシルは 「 シャワートイレ 」 というように、それぞれ呼び方は違いますが同じ温水洗浄便座のことです。

節水シャワートイレ
TOTO 製のZJという節水シャワートイレです。
便器とタンクが一体形の一体形便器で、掃除もしやすくて見た目もすっきり良好な節水トイレです。
大の洗浄で6リットル、小の洗浄で4リットルから5リットルで流す事ができます。

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