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エクステリア

ガレージの出入口部分に伸縮門扉の設置を行いました。 | 神戸市のエクステリアリフォーム


神戸市のエクステリアリフォームで、ガレージの出入口部分に伸縮門扉の設置を行いました。

リフォームにともない、車庫の出入り口の伸縮門扉が、古くなってきたため取り替を行いました。

伸縮門扉は、リクシルのアルシャインⅡという製品で、7種類の色から選ぶことができ、軽くて使いやすい製品です。

伸縮門扉は、おもに車庫部分の出入口に設置するエクステリア商品で、車庫に車を入れたさい、閉めるときに引き出し開けたときにはコンパクトにまとまります。

ウインドゲートやオーバードアのような、はね上がる商品より価格も抑えられ、外部のエクステリアや窓のアルミサッシと色を合わせると、統一感が生まれ外観も良くなります。

素材は、アルミ形材、アルミ鋳物、ステンレスと多彩に展開していて、どれも錆びに強く劣化の少ない材質です。

家側からも外側からも鍵がかけられる両面シリンダー錠なので、防犯の面でも安心です。

片開きと両開き、レールタイプとノンレールタイプなど、用途や条件に合わせて選定する事ができます。

敷地の都合に合わせて5種類の仕様が選べ、片開き親子、両開き親子、両開閉、角地タイプ片開き、角地タイプ両開きなど、間口の広さや敷地に合わせて様々な仕様が用意されています。

長さも豊富に種類があるため、現地に合わせていろいろな間口に対応できます。

今回、採用したリクシルの伸縮門扉は、どの製品もスムーズな開閉機能と、過酷な使用に耐える高い耐久性を備えた高品質な製品になります。

伸縮門扉の外構工事
伸縮門扉は、おもに車庫部分の出入口に設置するエクステリア商品で、車庫に車を入れたさい、閉めるときに引き出し開けたときにはコンパクトにまとまります。
素材は、アルミ形材、アルミ鋳物、ステンレスと多彩に展開していて、どれも錆びに強く劣化の少ない材質です。

伸縮門扉の設置
長さも豊富に種類があるため、現地に合わせていろいろな間口に対応できます。
リクシルの伸縮門扉は、どの製品もスムーズな開閉機能と、過酷な使用に耐える高い耐久性を備えた高品質な製品になります。

隣地境界線部分にエクステリアフェンスの設置を行いました。 | 神戸市のエクステリアリフォーム


神戸市のエクステリアリフォームで、隣地境界線部分にエクステリアフェンスの設置を行いました。

隣家との境界部分に、フェンス台ブロックをフェンスのポールの間隔に合わせて均等に埋設し、その上にリクシルのハイグリッドフェンスUF8型を設置しました。

フェンス台ブロックを使うことにより、コンクリートブロックを積まないので、下部までよりオープンな雰囲気になります。

以前は、家の周囲に古い高めのブロック塀がありましたが、シンプルなアルミフェンスに取り替え、同時にガスメーターの位置も低くしました。

一昔前までは、家の周囲の境界部分に高いコンクリートブロックを積み上げ、進入防止やプライバシーを確保して、家のまわりを囲ってしまうことが一般的でした。

最近は、オープン外構といい、高いコンクリートブロック塀で家のまわりを囲うことが少なくなり、簡単な視認性の良いフェンスで仕切ることが多くなっています。

高いブロック塀で家のまわりを囲い過ぎると、そのブロック塀が目隠しとなってしまい、一度進入を許してしまうと外から発見されにくいため、空き巣に入られやすくなります。

防犯の面や工事費のことを考えれば、エクステリアフェンスの方がお勧めで、経年劣化の影響も少なく汚れにくいので後々のメンテナンスも楽です。

必要なエクステリア商品や使う部材も、シンプルなためお求めやすく、工事費もエクステリアフェンスを設置する方が、ブロック塀を高く積むより抑えられます。

エクステリアフェンスの設置
隣家との境界部分に、フェンス台ブロックをフェンスのポールの間隔に合わせて均等に埋設し、その上にリクシルのハイグリッドフェンスUF8型を設置しました。
同時にガスメーターの位置も低くして、開放感のあるオープン外構になりました。

カーポートの設置にともない、アルミ複合板パネルの取り付けを行いました。 | 西宮市のエクステリアリフォーム


西宮市のエクステリアリフォームで、カーポートの設置にともない、アルミ複合板パネルの取り付けを行いました。

境界のブロック部分の波板を貼り替えて、カーポートと波板上部の隙間から、雨天時に雨が入ってくることを改善されたいとのご要望でした。

以前は、境界のブロック部分に、目隠しとしてよく見かける波板 ( なみいた ) と呼ばれる部材を貼っていましたが、あまり見栄えが良くないことや、カーポートと波板上部の隙間から、雨天時に雨が入ってくることもあり、アルミ複合板という材料への貼り替えを行いました。

このアルミ複合板は、略してアルビーとも呼ばれ、低発泡ポリエチレンの樹脂の芯材を、アルミニウムのカラーアルミ板でサンドイッチした材料で、軽量でありながら錆びず腐食せずに、耐久性、耐候性、耐衝撃性 に優れた樹脂積層複合材です。

アルミ複合板 ( アルビー ) は、切断、曲げ、パンチング ( 穴あけ ) などが容易にできるので、様々な形状への加工が可能です。

アクリル板、塩ビ板、金属板等に変わる便利で安価な板材として、建築資材としても多方面で使われていて、外部関係の壁材や看板など、いろいろな箇所で見かけられます。

カーポートのシャイングレーというシルバー風のカラーに合わせることにより、カーポートにもなじみ見栄えよく綺麗に仕上がりました。

以前の波板
以前は、境界のブロック部分に、目隠しとしてよく見かける波板と呼ばれる部材を貼っていましたが、あまり見栄えが良くないことや、カーポートと波板上部の隙間から雨が入ってくるため不便なときがありました。

アルミ複合板の設置
アルミ複合板は、低発泡ポリエチレンの樹脂の芯材を、アルミニウムの薄板でサンドイッチした材料で、軽量でありながら、耐久性、耐候性、耐衝撃性 に優れた樹脂積層複合材です。
カーポートのシャイングレーの色に合わせることにより、カーポートにもなじみ見栄えよく綺麗に仕上がりました。

外壁とカーポートの隙間をなくす事ができるカーポートの設置を行いました。 | 西宮市のエクステリアリフォーム


西宮市のエクステリアリフォームで、外壁とカーポートの隙間をなくす事ができるカーポートの設置を行いました。

外壁とカーポートの屋根の隙間から、雨天時に雨が入ってくるため、改善されたいとのご要望でした。

既存のカーポートの場合、ベランダの外壁とカーポートの屋根の間に、50センチほどの隙間があり、雨天時に雨が入ってくるため、外壁とカーポートの屋根との隙間をなくす事ができるカーポートが必要でした。

今回、採用したカーポートは、リクシルのルーフポートシグマⅢというカーポートです。

このカーポートは、カーポートの屋根と躯体に隙間のできない壁付けタイプで、屋根と壁の間に生じる隙間をなくして雨水の浸入を防ぎ、家屋とカーポートを一体化して、空きスペースを作りません。

また、間口の広い設定もあるので、カーポートとしてだけでなく、テラスや大きな物を置いたりする作業スペースにもできます。

ルーフポートシグマⅢというカーポートを設置することにより、天気の悪い日でも、車庫内に雨が入ってこないので、雨に濡れずに車の乗り降りを行う事ができるなど、なにかと便利になりました。

屋根材には、熱線吸収ポリカーボネート板を使用することにより、直射日光が和らぐので、車庫内の温度が高温になりにくく涼しく感じられ、車内温度も抑えられます。

このリクシルのルーフポートシグマⅢというカーポートは、設置する住宅に合わせて、カーポートの高さや間口、奥行きの部材を、現地で加工する事ができるので、現場に応じていろいろな住宅に設置する事が可能です。

以前のカーポート
既存のカーポートの場合、外壁とカーポートの屋根の間に、50センチほどの隙間があり、雨天時に雨が入ってくるため、不便に感じられることがありました。

カーポートのリフォーム
今回のエクステリアリフォームで、外壁とカーポートの屋根の隙間をなくす事ができるリクシルのルーフポートシグマⅢというカーポートを設置しました。
天気の悪い日でも雨に濡れずに、車の乗り降りを行う事ができるなど、なにかと便利になりました。