西宮市の(株)西宮リフォームでは、西宮市、芦屋市、宝塚市、神戸市、尼崎市の地域に密着し、お客様第一に快適な理想の住まい作りを提案いたします。フリーダイヤル0120-2438-46まで、お気軽にお問い合わせください。
  • トップページ
  • 施工事例
  • 会社案内
  • スタッフ・職人紹介
  • 工事の流れ
HOMEリフォームトピックス

リフォームトピックス

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、アルミサッシの取り替えを行いました。 | 宝塚市の窓のリフォーム


宝塚市の窓のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、アルミサッシの取り替えを行いました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、宅内からガレージへの出入口の引き戸を、リクシル製のアルミサッシでエアスライド引戸 「 ガゼリアN 」 に取り替えました。

リクシルのガゼリアN ・ エアスライド引戸は、スライドドアに網戸付の上げ下げ窓を内蔵した採風タイプで、ドアを閉めて鍵をかけたままで、本体に内蔵された上げ下げ窓から、新鮮な空気や優しい光を採り入れる事ができ採風量も自由に調節できます。

外観の格子デザインは、ヒシクロス格子、横格子、井桁格子、格子なしの4種類から選択できて、今回は一番人気の高いヒシクロス格子を採用しました。

ガゼリアNは、引き戸の特徴を生かした多くの長所があり、隣家の外壁が近接している勝手口の場合でも、扉が横にスライドして狭いスペースでも全開にできて出入りがしやすくなります。

開き戸のように扉の開閉スペースを気にする必要がないので、室外の扉まわりを有効に使え、荷物の出し入れもスムーズにしやすくなり、ビルトインガレージでも扉と車が干渉する心配もありません。

また、ガゼリアNは、ユニバーサルデザイン ( UD ) のコンセプトで開発された商品で、万人に使いやすいように様々な工夫がされています。

ユニバーサルデザイン ( UD ) とは、文化、言語、国籍、老若、男女、障害、能力の如何を問わずに、誰もが利用しやすい製品の設計 ( デザイン ) のことです。

ガゼリアNのユニバーサルデザインのポイントは、開口部分は出入りのしやすい全開口で、ケガをしにくい安全構造、開閉しやすい大型引手 ・ 大型把手で、操作しやすい大きなサムターン ( つまみ ) も標準装備になっています。

ガゼリアN エアスライド引戸
宅内からガレージへの出入口の引き戸は、リクシルのアルミサッシ、ガゼリアN ・ エアスライド引戸で、スライドドアに網戸付の上げ下げ窓を内蔵した採風タイプで、格子デザインは人気の高いヒシクロス格子を採用しました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、シャッターの取り替えを行いました。 | 宝塚市の外構のリフォーム


宝塚市の外構のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、シャッターの取り替えを行いました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ガレージのシャッターを、手動シャッターから電動シャッターに取り替えました。

今回、採用した電動シャッターは、三和シャッター製の電動シャッター 「 サンオート AD 」 です。

三和シャッターは、手動シャッターから電動シャッターまで、住宅、店舗、倉庫、商業施設など、様々なニーズに応える事のできる商品を豊富にラインナップしています。

「 サンオート AD 」 は、様々な建物にマッチする豊富なカラーバリエーションで、住宅、店舗、倉庫などの開口部を外観の印象を崩すことなくしっかり守り、離れた場所からでもワンタッチで開閉、停止が行える便利なリモコン操作が標準です。

開閉時間は、約15秒/mで、3mの高さのシャッターなら、約45秒で静かに開閉する事ができます。

標準装備の障害物検知装置は、シャッター閉鎖中に障害物と接触し負荷を検知すると、シャッターが自動停止する負荷検知機能を備えているので、万一、手や物を挟んだりした場合も安心です。

ガレージ用途に使用する場合は、床面から50センチの高さに光電センサーが併設され、シャッター閉鎖中に光線が遮られると、シャッターが自動停止する機能も備えています。

停電時には、ケースに付いている手動切替リング、または手動切替シリンダーを引くことにより、シャッターを手動で開閉することができるので停電時でも安心です。

シャッター専門の大手国内メーカーは、三和シャッター、東洋シャッター、文化シャッターになり、どこのメーカーも差異はなく様々なニーズに対応しています。

手動シャッターから電動シャッターへ
ガレージのシャッターを、手動シャッターから、三和シャッター製の電動シャッターに取り替えました。
シャッター閉鎖中に障害物と接触し負荷を検知すると、シャッターが自動停止する負荷検知機能を備えています。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ベランダの防水工事を行いました。 | 宝塚市のリフォーム


宝塚市のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ベランダの防水工事を行いました。
 
戸建住宅の全面的なリフォームにともない、以前のベランダは狭く使いにくかったので、今回、家の間口の端から端までのベランダに拡張して、経年劣化にも強く耐久性、耐食性、耐候性に優れたFRP ( 繊維強化プラスチック ) 防水を施工しました。

このFRP ( 繊維強化プラスチック ) 防水は、液状の樹脂に硬化剤を加えて混ぜ合わせ、この混合物をガラス繊維の補強材と組み合わせて一体にした塗膜防水工法です。

ガラスマットに樹脂を含浸して軽量かつ強靭にできあがった防水層は、均一塗膜を形成して丈夫な構造になり、近年の一般的な住宅における標準的な防水工法です。

また、ベランダの手すり壁の内面に、使いやすくて便利な川口技研の 「 ホスクリーン 」 を設置しました。

川口技研の 「 ホスクリーン 」 は、建物のデザインや生活スタイルにフィットする製品で、室内から屋外まで様々な場所で洗濯物を賢く干すことができて、種類やデザインも豊富にあります。

設置場所に最適な機能のラインナップで、グットデザイン賞に証明される優れたデザイン性、耐荷重、耐食性、耐久性など、使う方の安全と快適さを追求しています。

室内の天井用、室内の窓枠付け用、ベランダ ・ バルコニーの腰壁 ・ 手すり壁用、ベランダ ・ バルコニーの窓壁用 ( 外壁用 )、ベランダ ・ バルコニーの軒天井用、庭に据え置く自立型用などがあります。

室内の天井用なら昇降式のタイプ、ベランダ ・ バルコニーの腰壁 ・ 手すり壁用なら上下にスライドするタイプ、使わないときはコンパクトにまとまるタイプなど、使い勝手の良い商品になります。

FRP防水の施工 ホスクリーンの設置
以前のベランダは狭く使いにくかったので、家の間口の端から端までのベランダに拡張してFRP防水の施工を行い、ベランダの手すり壁の内面には、使いやすくて便利な川口技研の 「 ホスクリーン 」 を設置しました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、1帖分の収納スペースを設けました。 | 宝塚市の収納のリフォーム


宝塚市の収納のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、1帖分の収納スペースを設けました。

1帖分の収納スペースの施工ですが、ウッドワンという建材メーカーの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) の棚柱、棚受け金物の 「 棚受けレ-ル 」 と 「 フリーカット用棚板 」 を使用しました。

高さを細かく調整できる奥行き60センチの可動式の棚板を、6段分設置することにより、いろいろな物品を収納できるので便利になりました。

ウッドワンの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) は、新築にもリフォームにも使いやすく、様々な収納に対応していて、収納する物に合わせたスペースづくりが可能です。

新居やリフォームの設計段階では、収納する物品や量までプランニングするのは難しいことですが、 「 エラボ 」 では設計段階で基本プランをセットしておいて、入居後のプラン変更 ・ 追加にフレキシブルに対応できます。

「 エラボ 」 は、「 スペースに合わせて収納する 」 から 「 収納に合わせてスペースをつくる 」 という概念で、暮らしてみないと意外に分からないのが収納の使い勝手ですが、「 エラボ 」 なら実際の収納物やライフスタイルに合わせて、フレキシブルに収納スペースをつくれます。

その特徴は、床を傷つけずに間仕切りの位置を変更できたり、 棚板のレイアウト変更が自由自在で、 幅広いサイズと多彩なオプションをラインナップしています。

ウッドワンの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) なら、欲しい場所に必要なだけ、手軽に収納スペースを増やすことができます。

ウッドワンの内部収納 エラボ
1帖分の収納スペースですが、ウッドワンの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) を使い、高さを細かく調整できる奥行き60センチの可動式の棚板を、6段分設置することにより、いろいろな物品を収納できるので便利になりました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ウォークインクローゼットを設けました。 | 宝塚市の収納のリフォーム


宝塚市の収納のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ウォークインクローゼットを設けました。

ウォークインクローゼットですが、高さ170センチの位置に枕棚とハンガーパイプをかねおり ( L形 ) に設置して、高さ110センチの位置にハンガーパイプを設け、おもに洋服の収納スペースに配慮しました。

ウォークインクローゼットは、衣類などの収納を目的にして、人が中に入って物を出し入れできる広さの収納スペースで、収納する物品の保管 ・ 整理に適するように、棚やハンガーパイプ、引出しなどを作りつけたものが多くなります。

建築の設計図面や不動産物件の間取り図では、「 W I C 」 と表記されることも多くあり、広さは3畳前後ほどが一般的な広さになります。

ウォークインクローゼットのメリットは、衣類以外にもバックやスーツケースなど大きめの物をまとめて収納できることで、雑然としがちな物を集中的に収納できるのが特徴です。

寝室や子供室などのプライベート空間に隣接させるプランが多くみられ、寝室で着替えたり洗濯物をしまうことなどを考えると、動線的にも使い勝手が良くなります。

造作工事でも、棚やハンガーパイプなどを設置する事はできますが、建材メーカーからも、様々な使いやすい収納パーツや収納アイテムが提案されています。

また、部屋の間取りを工夫して、出入り口を2カ所に分けて設置する 「 ウォークスルークローゼット 」 というタイプも、近年、注目されています。

ウォークスルークローゼットは、建築の設計図面や不動産物件の間取り図では、「 W T C 」 と表記され、通り抜けができるクローゼットのことで、朝晩の着替え導線が便利になったり、配置によっては家事の時短にも役に立ちます。

ウォークインクローゼットの設置
ウォークインクローゼット ( W I C ) ですが、高さ170センチの位置に枕棚とハンガーパイプをかねおり ( L形 ) に設置して、高さ110センチの位置にハンガーパイプを設け、おもに洋服の収納スペースに配慮しました。