西宮市の(株)西宮リフォームでは、西宮市、芦屋市、宝塚市、神戸市、尼崎市の地域に密着し、お客様第一に快適な理想の住まい作りを提案いたします。フリーダイヤル0120-2438-46まで、お気軽にお問い合わせください。
  • トップページ
  • 施工事例
  • 会社案内
  • スタッフ・職人紹介
  • 工事の流れ
HOMEリフォームトピックス

リフォームトピックス

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、シャッターの取り替えを行いました。 | 宝塚市の外構のリフォーム


宝塚市の外構のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、シャッターの取り替えを行いました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ガレージのシャッターを、手動シャッターから電動シャッターに取り替えました。

今回、採用した電動シャッターは、三和シャッター製の電動シャッター 「 サンオート AD 」 です。

三和シャッターは、手動シャッターから電動シャッターまで、住宅、店舗、倉庫、商業施設など、様々なニーズに応える事のできる商品を豊富にラインナップしています。

「 サンオート AD 」 は、様々な建物にマッチする豊富なカラーバリエーションで、住宅、店舗、倉庫などの開口部を外観の印象を崩すことなくしっかり守り、離れた場所からでもワンタッチで開閉、停止が行える便利なリモコン操作が標準です。

開閉時間は、約15秒/mで、3mの高さのシャッターなら、約45秒で静かに開閉する事ができます。

標準装備の障害物検知装置は、シャッター閉鎖中に障害物と接触し負荷を検知すると、シャッターが自動停止する負荷検知機能を備えているので、万一、手や物を挟んだりした場合も安心です。

ガレージ用途に使用する場合は、床面から50センチの高さに光電センサーが併設され、シャッター閉鎖中に光線が遮られると、シャッターが自動停止する機能も備えています。

停電時には、ケースに付いている手動切替リング、または手動切替シリンダーを引くことにより、シャッターを手動で開閉することができるので停電時でも安心です。

シャッター専門の大手国内メーカーは、三和シャッター、東洋シャッター、文化シャッターになり、どこのメーカーも差異はなく様々なニーズに対応しています。

手動シャッターから電動シャッターへ
ガレージのシャッターを、手動シャッターから、三和シャッター製の電動シャッターに取り替えました。
シャッター閉鎖中に障害物と接触し負荷を検知すると、シャッターが自動停止する負荷検知機能を備えています。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ベランダの防水工事を行いました。 | 宝塚市のリフォーム


宝塚市のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ベランダの防水工事を行いました。
 
戸建住宅の全面的なリフォームにともない、以前のベランダは狭く使いにくかったので、今回、家の間口の端から端までのベランダに拡張して、経年劣化にも強く耐久性、耐食性、耐候性に優れたFRP ( 繊維強化プラスチック ) 防水を施工しました。

このFRP ( 繊維強化プラスチック ) 防水は、液状の樹脂に硬化剤を加えて混ぜ合わせ、この混合物をガラス繊維の補強材と組み合わせて一体にした塗膜防水工法です。

ガラスマットに樹脂を含浸して軽量かつ強靭にできあがった防水層は、均一塗膜を形成して丈夫な構造になり、近年の一般的な住宅における標準的な防水工法です。

また、ベランダの手すり壁の内面に、使いやすくて便利な川口技研の 「 ホスクリーン 」 を設置しました。

川口技研の 「 ホスクリーン 」 は、建物のデザインや生活スタイルにフィットする製品で、室内から屋外まで様々な場所で洗濯物を賢く干すことができて、種類やデザインも豊富にあります。

設置場所に最適な機能のラインナップで、グットデザイン賞に証明される優れたデザイン性、耐荷重、耐食性、耐久性など、使う方の安全と快適さを追求しています。

室内の天井用、室内の窓枠付け用、ベランダ ・ バルコニーの腰壁 ・ 手すり壁用、ベランダ ・ バルコニーの窓壁用 ( 外壁用 )、ベランダ ・ バルコニーの軒天井用、庭に据え置く自立型用などがあります。

室内の天井用なら昇降式のタイプ、ベランダ ・ バルコニーの腰壁 ・ 手すり壁用なら上下にスライドするタイプ、使わないときはコンパクトにまとまるタイプなど、使い勝手の良い商品になります。

FRP防水の施工 ホスクリーンの設置
以前のベランダは狭く使いにくかったので、家の間口の端から端までのベランダに拡張してFRP防水の施工を行い、ベランダの手すり壁の内面には、使いやすくて便利な川口技研の 「 ホスクリーン 」 を設置しました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、1帖分の収納スペースを設けました。 | 宝塚市の収納のリフォーム


宝塚市の収納のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、1帖分の収納スペースを設けました。

1帖分の収納スペースの施工ですが、ウッドワンという建材メーカーの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) の棚柱、棚受け金物の 「 棚受けレ-ル 」 と 「 フリーカット用棚板 」 を使用しました。

高さを細かく調整できる奥行き60センチの可動式の棚板を、6段分設置することにより、いろいろな物品を収納できるので便利になりました。

ウッドワンの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) は、新築にもリフォームにも使いやすく、様々な収納に対応していて、収納する物に合わせたスペースづくりが可能です。

新居やリフォームの設計段階では、収納する物品や量までプランニングするのは難しいことですが、 「 エラボ 」 では設計段階で基本プランをセットしておいて、入居後のプラン変更 ・ 追加にフレキシブルに対応できます。

「 エラボ 」 は、「 スペースに合わせて収納する 」 から 「 収納に合わせてスペースをつくる 」 という概念で、暮らしてみないと意外に分からないのが収納の使い勝手ですが、「 エラボ 」 なら実際の収納物やライフスタイルに合わせて、フレキシブルに収納スペースをつくれます。

その特徴は、床を傷つけずに間仕切りの位置を変更できたり、 棚板のレイアウト変更が自由自在で、 幅広いサイズと多彩なオプションをラインナップしています。

ウッドワンの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) なら、欲しい場所に必要なだけ、手軽に収納スペースを増やすことができます。

ウッドワンの内部収納 エラボ
1帖分の収納スペースですが、ウッドワンの内部収納 『 e ・ ra ・ bo 』 ( エラボ ) を使い、高さを細かく調整できる奥行き60センチの可動式の棚板を、6段分設置することにより、いろいろな物品を収納できるので便利になりました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ウォークインクローゼットを設けました。 | 宝塚市の収納のリフォーム


宝塚市の収納のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、ウォークインクローゼットを設けました。

ウォークインクローゼットですが、高さ170センチの位置に枕棚とハンガーパイプをかねおり ( L形 ) に設置して、高さ110センチの位置にハンガーパイプを設け、おもに洋服の収納スペースに配慮しました。

ウォークインクローゼットは、衣類などの収納を目的にして、人が中に入って物を出し入れできる広さの収納スペースで、収納する物品の保管 ・ 整理に適するように、棚やハンガーパイプ、引出しなどを作りつけたものが多くなります。

建築の設計図面や不動産物件の間取り図では、「 W I C 」 と表記されることも多くあり、広さは3畳前後ほどが一般的な広さになります。

ウォークインクローゼットのメリットは、衣類以外にもバックやスーツケースなど大きめの物をまとめて収納できることで、雑然としがちな物を集中的に収納できるのが特徴です。

寝室や子供室などのプライベート空間に隣接させるプランが多くみられ、寝室で着替えたり洗濯物をしまうことなどを考えると、動線的にも使い勝手が良くなります。

造作工事でも、棚やハンガーパイプなどを設置する事はできますが、建材メーカーからも、様々な使いやすい収納パーツや収納アイテムが提案されています。

また、部屋の間取りを工夫して、出入り口を2カ所に分けて設置する 「 ウォークスルークローゼット 」 というタイプも、近年、注目されています。

ウォークスルークローゼットは、建築の設計図面や不動産物件の間取り図では、「 W T C 」 と表記され、通り抜けができるクローゼットのことで、朝晩の着替え導線が便利になったり、配置によっては家事の時短にも役に立ちます。

ウォークインクローゼットの設置
ウォークインクローゼット ( W I C ) ですが、高さ170センチの位置に枕棚とハンガーパイプをかねおり ( L形 ) に設置して、高さ110センチの位置にハンガーパイプを設け、おもに洋服の収納スペースに配慮しました。

戸建住宅の全面的なリフォームにともない、階段を架け直しました。 | 宝塚市の階段のリフォーム


宝塚市の階段のリフォームで、戸建住宅の全面的なリフォームにともない、階段を架け直しました。

広めの階段スペース ( スパン ) を確保して、階段を架け直すことにより、以前の階段よりも緩やかで上り下りがしやすくなりました。

また、3段廻りの上り口部分には、30センチ×30センチの小窓のFIX窓 ( はめ殺し窓 ) を縦に2カ所、バランスよくアレンジすることにより、階段部分にアクセントをつけました。

傾斜のきつい急勾配な階段は、とくにお年寄りや体の不自由の方、小さなお子様には、とても不自由で危険がともないます。

今回、緩やかな階段にするため、14段上がりきりの階段で、蹴上寸法 ( 踏み上げる1段の高さ ) を20センチ、踏面寸法 ( 足を乗せる1段の奥行き ) を約23センチにして、緩やかな階段にする事ができました。

3段の廻り部分を除いた1間 ( けん )( 1,820ミリ ) の間で、10段の踏板を確保した場合、踏面寸法が約18センチで使いにくいため、プラス455ミリで2,275ミリのスパンで、10段の踏板を確保することにより、踏面寸法が約23センチになり、緩やかな階段にする事ができます。

通常、階段の架け替えのみを目的とした工事は非常にまれで、多くはスケルトンリフォームなどの全面的なリフォームを含めた大規模な工事と合わせて行うことが一般的です。

通常は、踊り場や廻り階段部分に採光窓を設けて、暗くなりがちな階段を明るくする事になります。

今回、3段廻りの上り口部分に小窓のFIX窓を縦に2カ所、階段手すりに干渉しないようにバランスよく設けることにより、階段部分にアクセントをつける事ができて、デザイン性と採光の確保に配慮しました。

緩やかな階段に架け替え
3段廻りの上り口部分に小窓のFIX窓 ( はめ殺し窓 ) を縦に2カ所、階段手すりに干渉しないようにバランスよく設けることにより、階段部分にアクセントをつける事ができて、デザイン性と採光の確保に配慮しました。